Powered By 画RSS

キハ47形

キハ47物語 [ 石井幸孝 ]



[ キハ47形 ]

キハ47形はキハ40系ファミリーの一つで
方運転台でドアが両開きの
近郊型タイプになっているのが大きな特徴。

番台区分によって温暖地用と寒地用に別れているが
国鉄時代に寒地用の車両を四国や九州へ持って行ったまま
現在も使われていたりでけっこうてきとうである。

車両数が多いのでエンジンを載せ換えたり
改造されて特急用や観光用の車両になったものもいる。
★ブログランキングサイト、応援お願いします★
[ 2013/10/01 22:15 ] 鉄道事典 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tetudounews365.blog.fc2.com/tb.php/478-90ad5791



ブログパーツ アクセスランキング レンタルCGI
カスタム検索