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【京都丹後鉄道】最後の「タンゴディスカバリー」が5月6日で運行終了

[ 「タンゴディスカバリー」5月6日に運行終了 特別きっぷやヘッドマークなど企画 ]
https://trafficnews.jp/post/69550/
by 乗りものニュース


ほとんどの車両がリニューアルで
デザインと愛称が変更された
KTR8000形「タンゴディスカバリー」のうち
最後の1編成が5月6日で運行を終了することになり
4月29日からはヘッドマークをつけて
運行するそうです。

運行終了後は他の車両と同じように
改造されて再登場するみたいです。

[ 京都丹後鉄道(北近畿タンゴ鉄道) ]

北近畿タンゴ鉄道は国鉄の宮福線と宮津線を
引き継いだ第三セクター方式の鉄道です。
その後、経営難のため2015年に高速バスで有名な
ウィラー・アライアンスが経営を引き継ぎ
京都丹後鉄道として運行されることになりました。

特急車両や普通列車用の車両が独特のデザインをしていて
MF100形などはスイスの鉄道を模したデザインになっています。
でもそのことを沿線住民たちが
知っているのかどうかは微妙なところ…。

個人的にはスイスの車両というよりは
ポーランドの電車に似ていると思います。

鉄道関係の動画はこちら
[鉄道動画まとめ]

北近畿タンゴ鉄道、KTR700形・KTR800形の車両解説はこちら
[溝犬堂の描き鉄ブログ]

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[ 2017/04/28 19:00 ] 中小私鉄のニュース | TB(0) | CM(0)

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