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JR東日本、千駄ヶ谷駅ホームを改良へ

JR東日本、オリンピック開催に向け3駅を改良…千駄ヶ谷駅などで臨時ホーム活用
レスポンス


2020年の東京オリンピック開催にむけて
東京体育館の近くにある千駄ヶ谷駅を改良するそうです。

改良内容は現在使われていない
臨時ホームを新宿方面用のホームとして使用して
山手線の渋谷駅みたいな感じに
上下線のホームを分離するみたいです。



[ 東日本旅客鉄道株式会社( JR東日本 ) ]

1987年に国鉄の東日本地域を引き継いで誕生した鉄道です。

JR東日本は関東圏だけで1兆円近く稼ぐ大企業ですが、
東北地方は慢性的な赤字で
支社ごとにみるとけっこう大変な面もあります。

ちなみに鉄道会社としては珍しく
自前の発電所を持っていたりもします。

JR東日本はステンレス車両を一気に投入して
車両を置き換えることでコスト削減や
保守負担を低減させようとしていますが、
209系、E231系、E233系と次から次へと新しい車両を
投入しているのではたして
保守負担は軽減できているのかは謎です。

ほかに無線式の保安装置や蓄電式の電車など
新しい技術を投入したがりますが
E331系みたいにたまに失敗もしています。

JR東日本の鉄道動画はこちら
[鉄道動画まとめ]

中央線・総武緩行線路線図マフラータオルE233系中央線、E231系総武線



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[ 2016/06/10 20:00 ] JR東日本のニュース | TB(0) | CM(0)

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