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大糸線

[ 大糸線 ]

大糸線は松本駅と糸魚川駅を結ぶ路線長105.4キロの路線です。
松本駅-南小谷はJR東日本、
南小谷-糸魚川はJR西日本が管理しています。

全線単線ですがJR東日本の区間は電化され、
特急「あずさ」や特急「しなの」が乗り入れることもあります。

大糸線は元々信濃鉄道が松本-信濃大町を開業させたのがはじまりで、
その後国が残りの区間を建設しています。
国の建設した区間が信濃大町-糸魚川なので
「大」と「糸」を結ぶ大糸線という名称になったそうです。

現在使用されている車両は電化区間が
115系やE127系100番台、HB-E300系など様々な列車が走り、
非電化区間はキハ120形300番台が使われています。

大糸線 [ 根岸雅彦 ]



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[ 2015/08/20 09:00 ] 鉄道事典 | TB(0) | CM(0)

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